商品説明

SPEC

ロー・プロファイルの電線対プリント基板接続用の2.0mm ピッチ PHコネクタ(コンタクト・ハウジング・コネクタピン) 230点セットと精密圧着ペンチIWS-3220Mのセット商品
PHコネクタは小さくて使いやすく、抜け止めの爪もついているので多少の振動では抜けません。ピンヘッド、ハウジング、コネクタピン計11種類500個入り、 保管に便利なケース付き。
コネクタセット内容

ピンヘッダー(・M×2極 10個 | ・M×3極 10個 | ・M×4極 10個 | ・M×5極 10個)、 ハウジング(・F×2極 10個 | ・F×3極 10個 | ・F×4極 10個 | ・F×5極 10個)、 コンタクト( ・メスピン 150個)
コネクタ適合電線:0.08~0.22sq (28~24AWG)
各ダイス幅 : 0.7mm、1.0mm、1.3mm、1.6mm、1.9mm、2.2mm
各ダイス厚 : 1.0mm、1.5mm、2.0mm
コネクタ適合電線:0.08~0.22sq (28~24AWG)
各ダイス幅 : 0.7mm、1.0mm、1.3mm、1.6mm、1.9mm、2.2mm
各ダイス厚 : 1.0mm、1.5mm、2.0mm
主な仕様

■種類:PHベース付ポスト
極数:2~5
ピッチ:2.0mm
実装方向:垂直
実装タイプ:スルーホール
取付穴径:Φ0.9±0.1mm
ベース色:白■種類:PHハウジング
極数:2~5
ピッチ:2.0mm
実装タイプ:電線用
適応電線径:AWG #28~24
ベース色:白
極数:2~5
ピッチ:2.0mm
実装方向:垂直
実装タイプ:スルーホール
取付穴径:Φ0.9±0.1mm
ベース色:白■種類:PHハウジング
極数:2~5
ピッチ:2.0mm
実装タイプ:電線用
適応電線径:AWG #28~24
ベース色:白

■種類:PHソケットコンタクト
実装タイプ:電線用
適応電線径:AWG #28~224
コンタクト材質:りん青銅
コンタクト仕上:すずめっき
全長:5.7mm適合圧着工具:IWISS社圧着ペンチSN-01BM、IWS-2820M
実装タイプ:電線用
適応電線径:AWG #28~224
コンタクト材質:りん青銅
コンタクト仕上:すずめっき
全長:5.7mm適合圧着工具:IWISS社圧着ペンチSN-01BM、IWS-2820M
圧着工具IWS-3220M 特徴



【エラストマーグリップ】手によくフィットし滑りにくく握りやすい

【ラチェット省力機構】
動作方向を一方に制限するために用いられるラチェット機構内蔵の為、従来より少ない力で楽々圧着
動作方向を一方に制限するために用いられるラチェット機構内蔵の為、従来より少ない力で楽々圧着

【同時圧着ダイス】
芯線(ワイヤーバレル)と被覆(インシュレーションバレル)を同時に圧着。
芯線(ワイヤーバレル)と被覆(インシュレーションバレル)を同時に圧着。
対応可能なコネクター(弊社独自検証)

・JST
XH(SXH-002T-P0.6)
PA(SPHD-001T-P0.5、SPHD-002T-P0.5)
EL※▲(SLM-01T-P1.3E、SLF-01T-P1.3E)
ZH(SZH-002T-P0.5、SZH-003T-P0.5)
EH(SEH-001T-P0.6L)
PH(SPH-002T-P0.5L)・MOLEX
PicoBlade(50058-8100、50011-8100)
Mini-Fit(5556TL、5558TL)
CLIK-Mate 502381-0000・JAM 710112-2MAC・Universal Mate-in-Lok 170363、170365・ダイナミックD-1コンタクト (M・L)
1903116、1827587、1903117、1827588
XH(SXH-002T-P0.6)
PA(SPHD-001T-P0.5、SPHD-002T-P0.5)
EL※▲(SLM-01T-P1.3E、SLF-01T-P1.3E)
ZH(SZH-002T-P0.5、SZH-003T-P0.5)
EH(SEH-001T-P0.6L)
PH(SPH-002T-P0.5L)・MOLEX
PicoBlade(50058-8100、50011-8100)
Mini-Fit(5556TL、5558TL)
CLIK-Mate 502381-0000・JAM 710112-2MAC・Universal Mate-in-Lok 170363、170365・ダイナミックD-1コンタクト (M・L)
1903116、1827587、1903117、1827588
・ダイナミックD-2コンタクト (S)
1318112、1318108
【注意】
※正しい圧着要領については各端子メーカーの仕様書に従って行って下さい。
検証結果については圧着の可否を保証するものではありませんので予めご了承下さい。
※メーカー様は一切関係ありません。
※本件について端子メーカーへのお問い合わせも一切ご遠慮下さい。

使用方法

STEP 1:芯線圧着用ダイスの選定
バレルを平行にした時の幅をノギスで計測してください
バレルを平行にした時の幅をノギスで計測してください

STEP 2:端子を装着
選択したダイスの凹部に芯線バレルを手で装着し、グリップを軽く握り芯線バレルとダイスを仮固定
選択したダイスの凹部に芯線バレルを手で装着し、グリップを軽く握り芯線バレルとダイスを仮固定

STEP 3:圧着
ストリップしたコードを芯線バレルに挿入し、電線をセットした状態でグリップを握りこみ本締め
ストリップしたコードを芯線バレルに挿入し、電線をセットした状態でグリップを握りこみ本締め












